beerivore:

Federer and Gasquet, sitting on a parkbench

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Federer and Gasquet, sitting on a parkbench

(via tennissimo)

2 months ago
11 notes
1位 オランダ
2位 デンマーク
3位 オーストラリア
4位 スウェーデン
5位 フィンランド
6位 ドイツ
7位 イギリス
8位 アイスランド
9位 ニュージーランド
10位 カナダ

63位 ルーマニア
64位 日本
65位 ニカラグア
66位 ギリシャ
http://www.gallup.com/poll/150515/People-Perceive-Media-Freedom-Differently-Worldwide.aspx#2



350 名無しさん@12周年 2012/03/30(金) 20:19:05.74 ID:aMMD+EAh0
»332
ちょwwwwwwwww

草を生やさずにはいられない。これは改めて凄まじいランキングだな。
日本は、ルーマニアとニカラグアの間だぜ?
20年前までカオスの共産国家で、ベルリンの壁崩壊時に、今度は大統領をテレビ中継で公開処刑して、
公開処刑した首領が、そのまま独裁者になって同じ事を始めたあルーマニアより下。
10年前まで、ゲリラが神出鬼没で泥沼の軍閥内戦国で、極貧でテレビもなかったようなニカラグアより一つ上。

日本のランキングが、セクターによってはどんなに酷かったと言っても、
暗黒時代のfifa男子サッカーランキング(笑)以外、
こんな順位がついたことは、日本がOECDに加盟してから一つも無い。

私にとって大事なことは、なぜデザインが求められているのだろうということを考えるようになったということ。私の中に生まれた大きな変化です。「デザイン」の活躍する場は日本でも広がりを見せているものの、まだまだ重要度、優先度は低く扱われることが多く、そこにチャンスがあると感じています。少し前にも書きましたが「品質、価格」だけを追い求めるのであれば海外の安価な労働力に仕事を奪われる、もしくは同程度の賃金まで下がる可能性が高い。グローバル化の影響で10年後、20年後には年収200万円くらいの労働者が国内に大量に生まれるということも言われています。そのピンチが訪れる前に、今をチャンスと捉えて準備をしておく必要があると思うのです。

「デザインセンス」をただ「絵を描くセンス」と捉えていると間違った方向に進んでしまいます。もっと広義の意味のデザインセンスが求められているのだと、この本を読んで感じました。品質、価格だけでは解決できない問題を、デザインが解決する。見た目が良いだけではない。デザインにより、機能性が上がり、手に取りやすくなり、商品が抱えていた問題を一挙に解決してしまうようなイメージ。

企業は「デザイン」に投資するよりも広告費などにお金をかけてしまいがちだけれど、商品やサービスに革新を引き起こすのが「デザイン」だという事例がもっと増えて、人々の認識も変わっていけば、もっと「デザイン」が必要とされる場面が増えてくるのだと思う。その時に「もっと品質を上げろ、価格を安くしろ」などとトンチンカンなことを言っているって言われたくないので、センスというか理解を深めていきたいと思う。

日本人って「言わなくても誰かがわかってくれるだろう」
という幻想にしがみついているきらいがある。
でも自分からアピールしなければ、
案外、人は他人に関心がないからわからない。
何を求めているのか、何に困っているのか、
何ができるのか、どんな仕事が欲しいのかなど。

「なんだ、そんなことだったら、
早く言ってくれればいい人、紹介したのに」
みたいなことがよくわかる。

今日は岩手県陸前高田市の佐々木一義市議会議員と、
電話で取材をする機会があったが、
阪神・淡路大震災との比較でこんな話をしていた。
「東北の人らはお上が言うことを信じて、
じっと我慢、耐え忍ぶって感じだけど、
関西の人らは自己主張がちゃんとできるから、
東北と違って復興が早かったんじゃないですかね」

ただ黙って我慢していても、
今の世の中、なかなか空気を察して、
あれもこれも手助けしてくれる人は少ない。
はっきり自分はこれが欲しい、
これが困っているといわないと、
今は素通りされてしまう。

未だに被災地のある家でゴミなどが片づかず、
人手不足で大変だからボランティアに来てください、
という話をたまたま聞いた。

えっ、まだそんなところあるんですか?
何か今までの活動報告とか、
どこにどれだけのガレキなどがあって、
このぐらいの人手が必要なのかとか、
そういう支援を求めるブログでもホームページでもないんですか?
と聞いてもまともな返信が返ってこない。

困っているなら困っている状況を、
ちゃんと写真とか映像とか文章で表現して発信しないと、
「ただ支援に来てください。とにかく人手が足りないんです」
だけでは大勢の人を集めることができない。

ならば私が行ってその町や家の状況を写真に撮り、
そこの被災者の方に話を聞いて、何に困っているのか、
私のブログで載せれば、多くの人がそれを見て、
私が一人手伝いに行くより、多くの人がボランティアに、
来る可能性がありますよといっても、
「被災者は取材をのぞんでいない」と突っぱねてしまう。

何かを求めるならちゃんと情報発信しないと人も金も集まらない。
営業・宣伝しないといつまでたっても人手不足で問題は解決しない。
そのために優秀な“広報”的存在がいないのなら、
私のような個人メディアをうまく利用すればいい。
実際、私のような存在の利用価値を、
よくわかっているボランティア団体は、
私を好意的に受け入れて、人手不足や資金不足の状況を、
取材してもらってネットで発信してくれるよう頼む。
私がそこで紹介し、その記事をいいと思った方が、
リツイートしてくれたりすると、
その団体がやっている活動が知られて、
そこから新たな支援が生まれる。

だからこそ今回の震災では支援内容の良し悪しはともかく、
ネットやメディアをうまく活用したボランティア団体が、
多くの人手や資金を集めて“活躍”した。
いかに情報発信が重要かを理解しているのだ。

黙っていれば人はいつかわかってくれるだろうなんて、
シンデレラを待つ姫様みたいに、
「いつか白馬にまたがった王子様が迎えに来てくれる」
なんて思ったってよほどその人に魅力やオーラがなければ、
だいたいの人はそのまま通り過ぎてしまう。

ちゃんと自分で自分の存在をアピールしないと。
自分がしたいこと、してほしいことを発信しないと。
相手に伝えなければ、自分が何を考えているかなんて、
多くの人はそんなにあなたに興味ないんだから。
mensfashionworld:

Selection by S.Oliver Spring/Summer 2012 Campaign

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(via vivekpaul)

2 months ago
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どこにはいらなあかんかは一目瞭然やな!

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